Lafayette 【ラファイエット】
Lafayette 【ラファイエット】

Lafayette 【ラファイエット】

2003年オープン。オープンした当時よりセレクトショップのオリジナルラインとしてブランドをスタート。地元のライターや、知り合いにデザインしてもらいTシャツからブランドをスタート。そこから毎シーズン、Tシャツをメインに型数を増やし続け、現在のフルコレクションに至る。 ブランドのメインコンセプトはニューヨークを感じられるもの。独自のフィルターでニューヨークを表現。同じNYでも地域によってスタイルは様々だが、その様々なスタイルに順応できるアイテムを念頭に商品を展開している。



INTERBREED 【インターブリード】
INTERBREED 【インターブリード】

INTERBREED 【インターブリード】

90年代のヒップホップ、カルチャー、ストリートファッションを独自のフィルターで絶妙にサンプリングし、 自由かつ大胆な発想でアウトプットされる世界観は、数あるストリートブランドの中でも唯一無二の存在。 こだわり抜いた服作りの精神が高品質なリアルクローズを生み出すと共に、 絶妙なネタ使いを洋服に落とし込むことでカルチャーや音楽の楽しさを伝え続けているインターブリード。 クラブなど現場での支持が急上昇中のHIPHOP好きにはたまらない注目のブランド。



CUT-RATE 【カットレイト】
CUT-RATE 【カットレイト】

CUT-RATE 【カットレイト】

地元ボルチモアではモーターサイクル、スケート、BMXなどのストリートウェアショップのオーナーでもあるOLIVER JONES氏が2009年立ち上げた。CUT-RATEとはファッショントレンドにも乗らず一人一人の考えや思いを形にする行為であり、決して奇麗に着てほしいのではなく、汚くなるまで着古してほしい、また着古したものがかっこいいと思える物作りがコンセプトという、今現在でもショップ裏のガレージで自らバイクカスタマイザーとして活躍しているオリバーらしいブランド。



VIRGO 【ヴァルゴ】
VIRGO 【ヴァルゴ】

VIRGO 【ヴァルゴ】

VGWのデザイナーが感じた事やメッセージを洋服をキャンバスにして表現したいという事をコンセプトに2003年に発進。音楽、芸術、生活、いつでもそれはそばに。根源に「音」を常に感じさせる洋服作りが特徴のブランド。



Dickies 【ディッキーズ】
Dickies 【ディッキーズゴ】

Dickies 【ディッキーズ】

C.N.ウィリアムソンとE.E.ディッキーがワークウェアの生産を開始したのは1920年代。労働者のニーズに合わせ様々な工夫が施された製品は、またたく間にアメリカ全土に深く浸透していきました。90年代には、全米にストリートカルチャーのブームが到来。西海岸のスケーターたちが丈夫で価格も手ごろな「874」を愛用したことで、各分野のアーティストへも浸透。人気は日本や世界各地のカルチャーシーンへと飛び火し、やがてDickiesはワークウェアとしてだけでなく、ファッションブランドとしての地位も確立します。現在はヨーロッパ、アジア、南米、アフリカなど世界110ヵ国以上でDickiesブランドの商品が販売されています。



Deadline 【デッドライン】
Deadline 【デッドラインゴ】

Deadline 【デッドライン】

2007年に設立された「Deadline/Deadline Ltd」(デッドライン)。ディレクターのバックグラウンドである「スケート/ライフスタイル/ヒップホップ/音楽/ギャングスタムービー/アート/フッド/スラング/ローカル/クルー」をキーワードに、リアルな生のストリートカルチャーを表現するブランディングこそが最大の特徴であり魅力である。



REBEL8 【レベルエイト】
REBEL8 【レベルエイト】

REBEL8 【レベルエイト】

REBEL8は2003年に設立されたサンフランシスコのストリートウエア・ブランド。そのルーツは、スケートボード、グラフィティ、タトゥーなどのカル チャーに根差している。REBEL8の全てのグラフィックは、タトゥーとグラフティアートの伝説となったMike Giantによる手描きイラストによるもの。コンピューターによる作成や修正は行われず、彼のオリジナルアートを忠実に再現している。